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通算2000勝達成者!競艇史に名を刻んだボートレーサー

通算2000勝達成者!競艇史に名を刻んだボートレーサー

競艇の長い歴史において「通算2,000勝」を達成したボートレーサーは未だ150名ほど。

達成するにはまず、トップクラスの実力者であること。そして、現役生活を最低でも20年以上継続し、安定した実績を残し続けることは絶対条件。出場するレースによっても1着率は変わりますが、とてつもない記録であるのは間違いなし。

そこで今回は、競艇史に名を刻んだ「2000勝達成者」をまとめて紹介します。それと、神の領域ともいえる「2500勝超え」のレーサーも合わせて紹介しておきます。

最強の競艇選手まとめ!歴代賞金王&生涯獲得賞金ランキング

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管理人
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競艇で2000勝達成したボートレーサー

確認してもらう前に一点だけ。

SG・G1がメインだと対戦相手も上位選手ばかりですし、一般戦がメインだと格下相手と戦う機会が多いでしょう。要は、全選手が同じ条件で達成した訳ではなく、勝利数=実力と勘違いされないように。

もちろん、2000勝達成が快挙であることに変わりはありません。ただ、達成年数が短く、SG・G1での優勝回数が多い選手ほど”実力を兼ね備えた証”と言えるかもしれません。

※選手名のリンクは公式サイトの選手ページ。リンクなしは引退した選手。

選手名 達成年数 優勝回数
SG・G1 その他
157 平石和男 約35年 11回 42回
156 古場輝義 約37年 1 38
155 太田和美 約30年 27 61
154 伊藤誠二 約27年 1 56
153 白井英治 約24年 14 90
152 大神康司 約29年 0 48
151 山本浩次 約30年 6 58
150 石田政吾 約28年 6 79
149 大平誉史明 約32年 0 40
148 林美憲 約27年 3 67
147 三嶌誠司 約29年 7 61
146 野長瀬正孝 約33年 5 65
145 鈴木博 約31年 0 56
144 平尾崇典 約25年 7 78
143 赤岩善生 約23年 7 99
142 安田政彦 約29年 1 77
141 森竜也 約34年 1 56
140 馬袋義則 約28年 1 49
139 渡邉英児 約30年 2 55
138 山下和彦 約30年 3 62
137 川崎智幸 約33年 7 50
136 森秋光 約31年 0 57
135 芝田浩治 約30年 0 71
134 深川真二 約27年 6 96
133 瓜生正義 約25年 31 57
132 寺田千恵 約30年 2 68
131 原田幸哉 約25年 22 69
130 田中信一郎 約28年 20 69
129 石川真二 約29年 1 89
128 徳増秀樹 約25年 4 89
127 守田俊介 約25年 6 109
126 川北浩貴 約25年 0 76
125 谷川里江 約32年 0 45
124 原田富士男 約31年 2 42
123 都築正治 約27年 0 68
122 濱村芳宏 約32年 11 49
121 丸尾義孝 約32年 2 43
120 亀本勇樹 約33年 1 46
119 吉川昭男 約22年 0 62
118 新美恵一 約31年 10 47
117 前本泰和 約26年 8 123
116 山一鉄也 約21年 1 51
115 倉谷和信 約31年 4 53
114 小畑実成 約33年 1 37
113 大場敏 約21年 0 65
112 仲口博崇 約26年 8 79
111 江口晃生 約33年 8 103
110 中村裕将 約35年 2 48
109 西山昇一 約35年 0 47
108 今垣光太郎 約28年 38 70
107 田頭実 約30年 8 70
106 三角哲男 約30年 4 85
105 藤丸光一 約29年 1 62
104 木村光宏 約24年 3 56
103 熊谷直樹 約31年 10 71
102 山崎毅 約28年 3 47
101 山崎昭生 約33年 4 51
100 服部幸男 約26年 25 74
99 松井繁 約26年 70 67
98 市川哲也 約25年 23 77
97 長岡茂一 約23年 14 79
96 日高逸子 約30年 2 74
95 占部彰二 約31年 3 47
94 今村暢孝 約28年 6 62
93 吉田徳夫 約25年 1 69
92 瀬尾達也 約35年 11 47
91 烏野賢太 約27年 16 74
90 村上信二 約36年 1 47
89 北川幸典 約32年 4 69
88 藤井定美 約38年 0 43
87 松野京吾 約31年 0 58
86 金子良昭 約30年 3 70
85 鈴木幸夫 約34年 8 63
84 山川美由紀 約27年 4 76
83 島川光男 約29年 1 72
82 西島義則 約31年 23 71
81 西田靖 約30年 9 58
80 大嶋一也 約31年 14 80
79 原由樹夫 約39年 0 42
78 荘林幸輝 約33年 8 45
77 岡本慎治 約28年 11 70
76 新開文夫 約42年 2 78
75 山室展弘 約28年 8 108
74 池上哲二 約36年 1 53
73 倉尾良一 約40年 0 61
72 高塚清一 約42年 0 47
71 石川正美 約38年 1 53
70 今村豊 約26年 55 87
69 原田順一 約38年 4 46
68 吉田重義 約37年 10 46
67 谷口誠 約40年 0 45
66 加藤元三
65 新井敏司 約34年 19 56
64 関忠志 約35年 8 73
63 高山秀則 約30年 19 63
62 井上利明 約38年 11 58
61 石田栄章
60 村田瑞穂 約38年
59 平野小六 0 58
58 安岐真人 約38年
57 淺香登 約32年 4 57
56 林貢 約31年 6 76
55 渡辺義則 5 66
54 新谷学
53 金井秀夫 1 61
52 立山一馬 約33年 0 4
51 黒明良光 約33年 20 55
50 大平浩士
49 林通 約32年 5 85
48 古谷猛 約32年 0 76
47 酒井忠義 約36年
46 村上一行 約33年 11 69
45 山本泰照 約35年
44 佐藤勝
43 長嶺豊 約34年
42 縄谷博一
41 脇辰雄
40 星野幸正
39 古賀武日児 約31年
38 柴田稔
37 万谷章 約33年
36 大森健二 約32年
35 岩口昭三 約33年
34 脇山久夫
33 北島英男
32 武田章
31 松野寛
30 野中和夫 56 76
29 浅見敏夫
28 不明
27 不明
26 不明
25 宮原雅文
24 山田豊志
23 谷川宏之
22 小澤英夫
21 南公
20 石川洋
19 芹田信吉
18 楠和男
17 物部勝
16 吉田清志
15 星野幸正
14 小林嗣政
13 石原洋
12 井上弘
11 貴田宏一
10 吉田弘明
9 彦坂郁雄
8 浅見敏夫
7 岡本義則
6 加藤峻二
5 北原友次
4 花田稔
3 北川一成
2 小澤成吉
1 土師田孝之
管理人
2000勝を達成したボートレーサーがいたら、随時更新していきますね!

2500勝&3000勝達成したボートレーサー

通算2000勝を成し遂げるだけでも凄いことですが、さらにその上をいく「2500勝&3000勝」を達成したボートレーサーが存在します。

以下は2022年5月現在のレジェンドたちです。

  • 2500勝達成者:32名
  • 3000勝達成者:3名

2500勝達成者の中にはバリバリの現役選手も含まれるので、未だ3名しか到達していない3000勝も決して夢ではありません!その瞬間を見逃さないためにも、これから紹介する選手の戦績だけは把握しておきましょう。

競艇選手の勝利数ランキング(2500勝以上)

選手名 1着数 出走数(1着率) 現況
北原友次 3417 11139(30%) 引退
加藤峻二 3294 14652(22%) 引退
倉田栄一 3088 引退
岡本義則 3030 9032(34%) 引退
今村豊 2880 8207(35%) 引退
万谷章 2857 11799(24%) 引退
山室展弘 2825 8850(32%) 現役
西島義則 2824 8661(33%) 現役
彦坂郁雄 2763 5988(46%) 引退
古谷猛 2746 10557(26%) 引退
大森健二 2729 9066(30%) 引退
谷川宏之 2653 9323(28%) 引退
島川光男 2653 9301(29%) 現役
松尾泰宏 2644 10035(26%) 引退
瀬戸康孝 2642 8302(32%) 引退
山川美由紀 2635 8293(32%) 現役
林貢 2625 10816(24%) 引退
岡本慎治 2587 8775(29%) 現役
野中和夫 2574 6501(40%) 引退
小林嗣政 2571 8373(31%) 引退
酒井忠義 2545 11472(22%) 引退
大嶋一也 2532 7647(33%) 引退
関忠志 2530 9741(26%) 引退
金子良昭 2525 9087(28%) 現役
武田章 2520 8982(28%) 引退
市川哲也 2510 7811(32%) 現役
鈴木幸夫 2508 9605(26%) 現役
吉田弘明 2504 9877(25%) 引退

史上3人しかいない3000勝達成者

現在、競艇選手の登録番号は5000番台を超えており、その数とほぼ同数の選手がデビューしてきました。しかし、それだけの選手がいる中、3000勝を達成したのは3人のみ。

まさしく”レジェンド”と呼ぶべき存在でしょう。

史上最多の3417勝を記録した北原友次

通算2000勝達成者!史上最多の3417勝を記録した北原友次出典:ボートレース大村公式ツイッター
名前(かな) 北原友次(きたはらともつぐ)
登録番号(登録期) 1481(5期)
生年月日 1940年5月2日
所属支部 岡山支部
デビュー・引退日 1959年・2005年
実績 SG優勝:7回
G1優勝:39回
通算勝率:6.74
通算勝利:3417勝

”インの鬼”とも呼ばれていた「北原友次」元選手。

デビュー直後からトップレーサーになる片鱗を見せ、5年目にして全日本選手権競走でSG初制覇を成し遂げます。また、1978年にはグランドスラムを達成するなど、競艇ファンなら誰もが認めるトップ選手です。

今村豊に破られるまで「77期連続A級維持の記録」を保持し、優勝回数はSGで7回、G1で39回という偉大な記録を残しました。

ボートレース界に多大なる貢献をしたことにより、2007年に殿堂入りを果たしています。

管理人
絶対とは言いませんが、北原友次さんの3,417勝は破られないと思います。もちろん、記録を塗り替える選手が現れたら嬉しいですけど…

73歳まで活躍した加藤峻二

通算2000勝達成者!73歳まで活躍した加藤峻二
名前(かな) 加藤峻二(かとうしゅんじ)
登録番号(登録期) 1485(5期)
生年月日 1942年1月12日
所属支部 埼玉支部
デビュー・引退日 1959年・2015年
優勝回数 SG優勝:4回
G1優勝:21回
通算勝率:6.70
通算勝利:3294勝

1959年7月24日に17歳という若さでデビューし、73歳になるまで現役で活躍した「加藤峻二」元選手。数年前までレースに出場していたので、競艇歴の短いファンにも馴染み深い選手だと思います。

若い頃の成績はあまり語られませんが、デビューしてから4期の勝率は「4.19→4.76→5.97→6.87」とうなぎ上り。同じレジェンドレーサーの中で最も優秀な実績を納めていたようです。

そして、何より凄いのが「フライングの少なさ」。約56年間の現役生活において25回しかスタート事故をしておらず、施工者には斡旋したくなる存在だったはず。

2010年にボートレースの殿堂入りを果たしています。

管理人
ボートレーサーとしての実力はもちろんのこと、水上の格闘技と呼ばれる競艇で50年以上も活躍したのはヤバすぎる。

神様と呼ばれるほど強かった倉田栄一

通算2000勝達成者!神様と呼ばれるほど強かった倉田栄一
名前(かな) 倉田栄一(くらたえいいち)
登録番号 318
生年月日 1932年2月15日
所属支部 三重支部
デビュー・引退日 1952年・1992年
優勝回数 SG優勝:4回
G1優勝:31回
通算勝率:6.80
通算勝利:3088勝

全盛期には”神様”と呼ばれるほど無類の強さを見せていた「倉田栄一」元選手。

デビューして10年を迎える頃から頭角を現し、SG連覇を果たすなどトップレーサーの仲間入り。ちなみに、2012年に「瓜生正義」選手が達成するまで、48年間も連覇達成の記録は保持していました。

しかしながら、1964年あたりから成績不振に陥ってしまいます。1970年には転覆で左ふくらはぎを切断し再起不能に。ただ、8度の手術を繰り返し復帰を果たし、最終的に3,088勝を挙げ1992年に引退。

2007年にボートレースの伝統入りを果たしますが、その5年後となる2013年に他界しています。

管理人
不運な事故がなかったら、北原さんの3417勝に迫っていた気がする。まぁ、どちらにしても”神様”と呼ぶにふさわしいボートレーサーの1人です。

ターンの魔術師と呼ばれた岡本義則

通算2000勝達成者!ターンの魔術師と呼ばれた岡本義則
名前(かな) 岡本義則(おかもとよしのり)
登録番号(登録期) 1488(6期)
生年月日 1935年2月22日
所属支部 福岡支部
デビュー・引退日 1959年・1997年
優勝回数 SG優勝:3回
G1優勝:31回
通算勝率:7.45
通算勝利:3031勝

艇王の異名を持つ彦坂郁雄をはじめ、浅見敏夫らが在籍する6期生としてデビューした「岡本義則」元選手。

ターンの魔術師と呼ばれるほどコーナー捌きを得意とし、常に安定した着順で高い勝率を維持。また、整備に懸ける情熱は人一倍強く、スタート訓練後はバルブ調整に明け暮れていたようです。

歴代4位となる3031勝もさることながら、1970年には171勝(歴代1位)、1980年には22連勝(歴代3位)といった快挙も達成。

そんな岡本さんは艇界のレジェンド「植木通彦」の師匠でもあります。当初は弟子入りを断っていましたが、植木の父親に台風で飛ばされた屋根瓦の修理をきっかけに、1人目となる弟子入りを認めたそうです。

2007年にボートレースの殿堂入りを果たしています。

管理人
3000勝を達成したレーサーの中では最も高い勝率(7.45)を残しています。通算の1着率はなんと34%超え!マジで凄いw

2000勝達成した女子ボートレーサー

遠藤エミ選手が女子史上初のSG制覇を成し遂げ、女性でも頂点に立てることが証明された昨今。2000勝を達成した女子レーサーは片手で数えるほどですが、将来的に達成者は増えていくはず!

2000勝達成した女子レーサーは4名

選手画像 選手プロフィール・達成情報
日高逸子とは?最大のライバル 山川美由紀 選手名:山川美由紀
デビュー日:1985年11月21日
登録番号:3232(57期)
生年月日:1966年10月24日
所属:香川支部
達成日:2013年2月15日
達成走数:6,094走目
日高逸子とは? 選手名:日高逸子
デビュー日:1985年5月23日
登録番号:3188(56期)
生年月日:1961年10月7日
所属:福岡支部
達成日:2015年7月9日
達成走数:6,841走目
谷川里江 選手名:谷川里江
デビュー日:1987年5月21日
登録番号:3302(60期)
生年月日:1967年7月9日
所属:愛知支部
達成日:2019年9月25日
達成走数:7,311走目
寺田千恵 選手名:寺田千恵
デビュー日:1989年11月
登録番号: 3435(65期)
生年月日:1969年4月11日
所属:岡山支部
達成日:2020年7月9日
達成走数:7,079戦目

女子初の2000勝達成者は「山川美由紀」選手。10億円以上の賞金を稼いでいるトップレーサーですが、2019年12月には史上28人目となる”2500勝”も達成済みです。

2人目の達成者は、グレートマザーこと「日高逸子」選手。2020年に3度のフライングで引退の噂があったものの、休み明けとなった翌年には復帰を果たしています。

日高逸子とは?若い頃と引退危機の現在…全てがグレートだった

3人目の達成者は、谷川宏之(元競艇選手)を父に持つ「谷川里江」選手。まだまだ現役を続けられる若さなので、山川美由紀選手に次ぐ2500勝達成が期待されます。

4人目の達成者は、年間獲得賞金で女子No.1の記録を保持している「寺田千恵」選手。2001年にはSGグランドチャンピオンの優勝戦に女子史上初の出場を果たします。結果は5着に終わりましたが、この年の獲得賞金は6,700万円超え。

達成する可能性の高い女子レーサー

女子レーサーの1着数を調べてみると、2022年5月時点でこんな感じ。

  1. 海野ゆかり:1着1925回・出走6639回
  2. 角ひとみ:1着1701回・出走8024回
  3. 田口節子:1着1538回・出走4610回
  4. 垣内清美:1着1339回・出走6835回
  5. 高橋淳美:1着1289回・出走7141回
  6. 淺田千亜希:1着1240回・出走4402回
  7. 岩崎芳美:1着1230回・出走5387回
  8. 三浦永理:1着1215回・出走4363回
  9. 中谷朋子:1着1201回・出走5202回
  10. 金田幸子:1着1163回・出走4949回
  11. 柳澤千春:1着1149回・出走7545回
  12. 岸恵子:1着1140回・出走5711回
  13. 新田芳美:1着1119回・出走5828回
  14. 宇野弥生:1着1109回・出走4542回
  15. 池田浩美:1着1097回・出走4856回
  16. 永井聖美:1着1090回・出走4459回
  17. 五反田忍:1着1061回・出走5366回
  18. 渡辺千草:1着1036回・出走8320回
  19. 香川素子:1着1034回・出走4832回
  20. 長嶋万記:1着1014回・出走4177回
  21. 平高奈菜:1着1001回・出走3575回
  22. 佐々木裕美:1着991回・出走4397回
  23. 堀之内紀代子:1着972回・出走4713回
  24. 向井美鈴:1着954回・出走4592回
  25. 細川裕子:1着948回・出走4368回

海野ゆかり選手に関しては、フライングや怪我などがなければ達成するのはほぼ間違いなし。また、田口節子選手も通算1着率が30%を超えているので、6,500走目あたりで到達すると思われます。

その他の選手については少し時間が掛かりそうです。

ただ、注目度の高い以下の女子レーサーたちは、今の成績を維持して現役続行していれば必ず2000勝、2500勝達成の可能性大!

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女子界のトップレーサーを紹介して改めて感じたのは、みんな本当にお美しい(笑)これだけのルックスでありながら賞金も稼ぎまくっているなんて。旦那さんになる人が羨ましい…。

競艇の美人レーサーランキング26!アイドル並みに可愛い選手も

まとめ

今後も2000勝以上の快挙を達成するレーサーが続々登場するはずです。その都度、内容を更新していくので、最近情報が知りたくなったらまた訪問してください!

最後に、最強レーサーをお探しなら以下の記事が参考になります。時間があれば合わせてどうぞ。

最強の競艇選手まとめ!歴代賞金王&生涯獲得賞金ランキング

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