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篠崎仁志とは?SGまでの道のり&兄元志・嫁・愛車など全て

篠崎仁志とは?SGまでの道のり&兄元志・嫁・愛車など
最新情報
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多摩川オールスターでF

多摩川で開催されたSGオールスター。2日目第3レースにコンマ01のフライングを切ってしまい、この時点で賞典レースは除外となった。

なお、6月のグランドチャンピオンを走り終えてからF休みに入る。

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2023年11月27日

地元福岡で1年4ヵ月ぶりの優勝。を成し遂げ、自身が持つ福岡の最多優勝記録を16に更新。また、年末開催の大村を制して2023年は2勝で締めくくった。

兄(元志)を追って競艇の世界に飛び込み、兄弟揃ってSGレーサーとなった「篠崎仁志」。

同期の中でも頭ひとつ出た活躍を魅せ、出世街道を一直線に爆走中!ライバルでもある兄と並んでSG戦線で活躍を続けています。

そして、レーサーとしての実力もさることながら、競界を代表するイケメン。

その辺も踏まえて、美人妻や兄(元志)との関係、誰もが羨む年収や愛車など、公私にわたって解説して以降と思います。最後まで読めば仁志のイケメンっぷりが理解できるはず。

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篠崎仁志とは?

篠崎仁志は福岡市東区出身、福岡支部のボートレーサー。兄の元志と同じ県立香椎工業高校です。

中学時代は「亀田三兄弟」に憧れ、ボクシングにドハマり。卒業後は兄の元志と同じ県立香椎工業高校に進学し、16歳でやまと学校(現ボートレーサー養成所)に入所。

篠崎仁志の公式プロフィール

公式画像篠崎仁志(101期)
名前篠崎仁志(しのざきひとし)
登録番号4477(101期)
生年月日1987年12月3日
身長/体重166㎝/55㎏
出身/所属福岡県/福岡支部
デビュー日2007年11月10日

篠崎仁志の出場予定や期別成績は、オフィシャルサイトの選手ページをご確認ください。

競艇選手を目指したきっかけ

ボートレース界の篠崎兄弟「元志(兄)と仁志(弟)

競艇選手を目指すきっかけを問われた際、篠崎仁志は「高収入だから」と回答。

小学生の時に父が病気で働けない身体となり、母に苦労を強いてしまう時期もあった篠崎家。高収入という言葉の裏には、親孝行したいという思いもあったことでしょう。

また、もちろん高収入も理由の一つでしょうが、96期の兄「篠崎元志」に憧れていたとも話しています。

好成績でで101期養成所チャンプに

デビュー当時の篠崎仁志

2006年の秋に101期生として養成所へ入所。

リーグ戦では抜群の素質を発揮し、リーグ戦勝率8.08・優出6回・優勝2回の実績。卒業記念競走でも難なくイン逃げを決め、101期の養成所チャンプに輝きました。

福岡の先輩でもあり艇王の「植木通彦」さんが実地訓練に来た際「(仁志だけ)他と走りが違っていた」と絶賛したほど。

訓練生時代から特別な存在。デビュー前から下馬評は凄かったですからw

同期(101期)主な選手

篠崎仁志の1強状態だった101期。

しかし、2022年の浜名湖メモリアルで「片岡雅裕」がSGレーサーに仲間入り。「大池佑来」も2021年の江戸川周年を勝って初のG1タイトルを獲得し、SGでの活躍が待たれます。

その他、G1・G2で7度優出がある後藤翔之、2022年のレディースオールスターを制した女子人気No.1の守屋美穂らも、今後が期待される逸材です。

守屋美穂を含む美人レーサーがお望みなら、以下の記事が参考になります!

篠崎仁志の師匠と弟子は?

篠崎仁志の師匠は、兄の師匠でもある「白水勝也」。

戸田(2003年)と大村(2008年)にG1を制し、2006年の桐生MB記念(メモリアル)ではSG初優出を達成。70期のベテランながら、現在もA1級で活躍を続けています。

弟子は116期の「田中宏樹」。

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