競艇初心者向けの予想ハウツー

福岡泉水とは?旦那との離婚問題&引退が囁かれた産休など

福岡泉水とは?旦那との離婚問題&引退が囁かれた産休など

2019年4月、同じボートレーサーの「吉田凌太朗」と結婚を発表した美人ボートレーサー「福岡泉水」。

2021年には第一子を出産。ママレーサーとして復帰すると思われましたが、後に囁かれたのは「引退・離婚」といったネガティブワード。

はたして現在はどのような状況なのか?

そこで今回は、福岡泉水のプライベートから競争成績まで、パーソナルな情報をまとめていきます。

勝てる競艇予想をお探しなら

ボートぴあ」の予想はお世辞抜きで優秀。しかも、初回登録ならその予想を完全無料で利用できます。

約1ヵ月間の検証実績は、的中率63%・回収率200%超え。これほど質の高い競艇予想は滅多にありません。

とりあえず5レースほど試し、あなたの目で凄さを実感してください!

気になる項目へジャンプできます

福岡泉水の可愛いすぎる画像

まずは「福岡泉水の可愛すぎる画像」を紹介するので、どんな女性なのか把握しておきましょう!

福岡泉水の可愛いすぎる画像④
福岡泉水の可愛いすぎる画像②
福岡泉水の可愛いすぎる画像③
福岡泉水の可愛いすぎる画像⑤
福岡泉水の可愛いすぎる画像⑥
福岡泉水の可愛いすぎる画像⑦
福岡泉水の可愛いすぎる画像⑧
福岡泉水の可愛いすぎる画像①

ボート界には美人レーサーが沢山います。見た目重視の方は以下の記事をご覧くださいw

福岡泉水とは?

福岡泉水は1997年9月9日生まれ、兵庫県淡路島出身のボートレーサー。

小学生から高校生までの9年間、バレーボールに打ち込んでいたスポーツ少女。淡路島にある兵庫県立津名高校時代は、身長が低かったことからポジションはリベロを担当。

夏は室内で練習を2時間、冬は砂浜ダッシュや腕立て歩行、などのトレーニングで培った体力には自信があると話します。

ちなみに、「泉水(いずみ)」という名前は、父がZARDの大ファンだったことが由来。ボーカルの坂井泉水さんから取ったそうです。

福岡泉水の公式プロフィール

公式画像福岡泉水(119期)
名前福岡泉水(ふくおかいずみ)
登録番号4965(119期)
生年月日1997年9月9日
身長/体重157cm/51kg
出身/所属兵庫県/兵庫支部
デビュー日2016年11月3日

福岡泉水の出場予定や期別成績は、オフィシャルサイトの選手ページをご確認ください。

競艇選手を目指したきっかけ

福岡泉水とは?競艇選手を目指したきっかけ

福岡泉水がボートレーサーを目指すきっかけは父親の影響。

父は元々ボートレーサーになりたかったらしく、福岡選手が幼い頃からボートレーサーになることを勧めていたとのこと。

そうした環境の中、鳴門競艇場に何度か連れて行ってもらいレースを観戦したことで興味が沸いて「大きくなったらなろう」と思ったそうです。

師匠は兵庫支部のエース「吉川元浩」

福岡泉水とは?師匠は兵庫支部のエース「吉川元浩」

福岡泉水の師匠は、兵庫支部の”ゲンコー”こと「吉川元浩

本栖リーグ戦勝率は7.63という成績を記録し、第1位で卒業。デビュー1走目にして初勝利を挙げるなど、期待通りの実績を積み上げていきます。

現在までの通算成績は、賞金王決定戦含む4度のSG制覇、G1およびPG1は驚異の19勝。また、2023年には2000勝を達成し、言わずと知れたトップレーサーの1人です。

弟子入りした経緯については分かりませんが、初勝利を挙げた時は一緒にお祝いする様子も。

同期(119期)の主な選手

119期生は男女ともに豊作と言われている期。

同期一番乗りで初優勝を達成した「井上忠政」や、2023年3月にG1初優出した「黒野元基」。

女子レーサーでは、男子顔負けの走りで既に4勝している「西橋奈未」をはじめ、抜群のターン技術でSGにも出場した「實森美祐」。

そして、福岡泉水と大の仲良し「土屋南」も注目される存在。美人かつ実力あり、男性人気はトップクラスの選手です。

119期は優れたルーキーが沢山!特に強い女子選手が多い印象

デビューから現在までの成績

福岡泉水が達成した水神祭は以下の通り。

  • デビュー:2016年11月3日
  • 初勝利:2018年4月14日

2016年11月にデビューして以降、初勝利までに約1年半の歳月を要し、初優出はまだ果たせていません。

ただ、2022年中旬あたりから勝率を伸ばしており、2023年は自身初の4点台を継続中。このまま成長し続ければ優出、そして優勝を達成できるかもしれません。

デビュー戦はまさかのフライング

福岡泉水のデビュー戦は2016年11月3日。ボートレース尼崎で開催された「尼崎名物あまがさきあんかけチャンポン杯」初日第1レース。

初出走の新人は出遅れたスタートを切り、最後方から6着になるのが一般的。

そんな中、6コースからいきなりコンマ04のフライング。デビュー戦で転覆する新人はよく目にしますが、これだけ踏み込むのは稀かもしれません。

初勝利は196,080円の特大万舟券

コメントお待ちしてます!

コメントする

気になる項目へジャンプできます