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競艇の歴代高配当ランキング11&レース映像【永久保存版】

競艇の歴代高配当ランキング&レース映像【2022年最新】
高配当の最新ニュース

2022年11月1日、児島一般戦でついに史上最高額の高配当が更新されました。詳しくは記事本文でご確認ください。

競艇の歴代高配当っていくらぐらいかご存じですか?

たまにスポーツメディアなどが報じているので、目にした方も多いことでしょう。ただ、どんな番組で、どんなレース展開だったのか?までは知らないはず。

そこで今回は、歴代の高配当ランキングやレース詳細に加えて、実際のレース映像も紹介していきたいと思います。(※Youtubeに存在しないレースは除く)

序盤はウンチクを語っているので、興味ない方は以下のボタンより高配当ランキングにジャンプしてください。

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公営ギャンブルの平均配当額

本題を紹介する前に、公営ギャンブル(競馬・競輪・競艇・オートレース)の配当について少しだけ。

競馬・競輪・競艇・オートレースの平均配当

種目出走数2連単3連単
競馬最大18頭約138,000円約22,000円
競輪7車
9車
約15,000円
約37,000円
約2,700円
約5,000円
オート8車約8,200円約2,200円
競艇6艇約7,500円約1,900円

平均配当が圧倒的に高いのは競馬の「約138,000円」。逆に一番低いのは競艇の「約7,500円」。

なぜこれほどの差が生じてしまうのか?その理由は「出走数の違い」が最大の要因です。

最大18頭出走する競馬に対し、競艇は6艇で競い合う競技。当然、数が多ければ予想は難しくなって当てにくい分、跳ね返ってくる配当も高くなります。

そのうえで改めて上記表を確認すると、競馬・競輪の平均配当が高いのは納得できます。しかし、オートレースは競艇より出走数が「2」多いのに、配当にそこまで差がない。謎ですよね…

3連単の全通りはオートが336通り、競艇は120通りなので、ひいき目で見れば「競艇の方が勝ちやすい」という見方も。

オートレースの知識がほぼないので、適当なこと言ってたらすいません。ご指摘あれば何なりと。

競艇以外の歴代高配当ベスト10

競馬・競輪・オートレースの歴代高配当ベスト10は以下の通り。

競馬の高配当ランキング
  • 1位:2,983万円(2012年8月4日)
  • 2位:2,792万円(2015年9月21日)
  • 3位:2,294万円(2017年12月3日)
  • 4位:2,180万円(2017年12月9日)
  • 5位:2,070万円(2015年5月17日)
  • 6位:1,950万円(2011年2月13日)
  • 7位:1,846万円(2005年10月22日)
  • 8位:1,806万円(2019年2月10日)
  • 9位:1,655万円(2006年9月9日)
  • 10位:1,491万円(2012年8月4日)
競輪の高配当ランキング
  • 1位:476万円(2006年9月21日)
  • 2位:458万円(2011年1月12日)
  • 3位:449万円(2003年9月7日)
  • 4位:371万円(2010年10月15日)
  • 5位:367万円(2018年2月23日)
  • 6位:361万円(2018年11月22日)
  • 7位:343万円(20189年3月23日)
  • 8位:334万円(2010年3月8日)
  • 9位:329万円(2008年2月23日)
  • 10位:322万円(2014年2月19日)
オートレースの高配当ランキング
  • 1位:1,571万円(2006年5月22日)
  • 2位:542万円(2012年2月23日)
  • 3位:331万円(2015年8月13日)
  • 4位:276万円(2007年2月3日)
  • 5位:275万円(2008年1月25日)
  • 6位:274万円(2012年1月27日)
  • 7位:271万円(2009年8月3日)
  • 8位:236万円(2011年9月24日)
  • 9位:229万円(2013年10月3日)
  • 10位:214万円(2005年2月16日)

公営ギャンブルの歴代最高配当は、競馬の2歳新馬戦で出た「2,983万2,950円」。100円でこの額が払い戻されると思うと、ヤバすぎる配当ですねw

ちなみに、このレースで1着になったのは14番人気。続いて12番人気、10番人気を入着したようです。

1番人気の馬が相当人気だったのか、1着になった馬がダメダメだったのか。的中した人、心臓止まってないといいけど…。

そして、競輪は「476万円」、オートレース「1,571万円」。

オートレースの歴代1位だけ飛び抜けているのは、(3連単)336通り中331番人気が来て、さらに投票者が1人しかいなかったから。それにしても凄い高配当です。

配当が付いているということは、必ず的中者がいるということ。嬉しさも半端ないだろうけど、同じぐらい税金の心配もあるでしょうね。

競艇の歴代高配当ベスト11&レース動画

ここからは「競艇の高配当ランキング」を紹介します。他の公営競技と比較すると見劣りする額ですが、現在までの配当額は以下の通り。

  • 1位:761,840円(2022年11月児島)
  • 2位:682,760円(2011年5月徳山)
  • 3位:650,610円(2016年3月三国)
  • 4位:595,550円(2019年1月徳山)
  • 5位:579,900円(2016年5月芦屋)
  • 6位:554,930円(2020年3月丸亀)
  • 7位:537,990円(2003年12月若松)
  • 8位:535,520円(2020年11月江戸川)
  • 9位:534,930円(2020年11月芦屋)
  • 10位:514,810円(2013年10月蒲郡)
  • 11位:511,500円(2014年7月大村)

歴代高配当ベスト10のレースは全て一般戦

1位:761,840円(2022年11月児島)

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